桂三枝の
芸能界もの創作落語



コテコテ劇場 男の花道
大衆演劇の一座が解散して、座長はイタリアンレストランのウェイターになるが、演劇時代の立ち居振る舞いが抜けずに苦労する

ご対面は涙、涙のポタージュスープ
芸能人が懐かしの人に対面する番組が視聴率が低いため、新しいプロデューサーがテコ入れしに来た

よしもと花の月旅行
芸能人と行く旅行ツアー、次の企画は月旅行

念ずれば花ひらく
三枝さんが色紙に限らずどんなものでも出されたらサインしている、その理由は?

嗚呼、懐かしの歌がよみがえる
コンサートで懐メロ歌手が自分の半生を振り返る

現代テレビ事情『窓』
視聴率が低迷しているテレビ局で、新しい企画を考える

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